狩猟免許byHunters

狩猟免許過去問・模擬試験・練習問題集

2026年度試験対応。わな猟・網猟・第一種・第二種銃猟の全379問を、解説つきの三択形式で無料演習。

収録問題数

379問

解説

全問つき

合格ライン

70% (21問)

🎯 これまでに延べ5901回の模擬試験が実施されています (2026年10月5日時点)

三択式・30問・90分 試験の概要 →

狩猟免許は約3年ごとに更新。忘れると失効して、また試験からやり直しです。
無料アプリ「ハンターズ」なら、取得日を入れるだけで更新期限を自動で通知します。

iOS版・無料 / Android版は準備中

合格までの3ステップ

STEP 1

分野別に一通り解く

まず法令・猟具から。回答直後に解説が出るので、テキストを読む前でも知識が入ります。

分野を選ぶ→

STEP 2

模擬試験で本番に慣れる

本番と同じ30問配分・合格ライン70%で腕試し。何度でも無料です。

模試を受ける→

STEP 3

合格診断で苦手を潰す

解答履歴から苦手トピックと推定合格率を自動算出。80%を超えたら仕上げOK。

分析を見る→

鳥獣判別トレーニング

技能試験

知識試験とは別に課される「鳥獣判別」の対策。狩猟鳥獣46種+紛らわしい非狩猟鳥獣を実物写真と見分けポイントで覚えて、模擬試験で腕試し(無料)。

受験する免許で対策する

猟具の問題は受験する免許の種類ごとに範囲が変わります。種別ページでは対象範囲だけを演習でき、模擬試験も本番と同じ配分で出題します。

分野を選んで練習する

分野別の出題傾向と頻出トピック

当サイト収録の379問を分析した、分野ごとのボリュームゾーンです。頻出トピックから優先的に固めるのが合格の近道です。

法令本番で約13問
場所・時間の規制 (21問)狩猟免許制度 (14問)猟具・猟法の規制 (14問)狩猟者登録制度 (13問)
猟具本番で約6問
網の種類・構造 (18問)わなの種類・構造 (17問)射程距離 (15問)銃器の取扱い・安全 (9問)
鳥獣本番で約9問
生息環境 (24問)色彩・形態 (23問)生態・習性 (19問)大きさの比較 (14問)
保護管理本番で約2問
保護管理の制度・計画 (8問)鉛中毒・感染症 (6問)錯誤捕獲・傷病鳥獣 (5問)猟具の適正使用 (4問)

よくある質問

狩猟免許の知識試験は何問出題される?

三肢択一式で合計30問出題されます。法令から約13問、猟具から約6問、鳥獣から約9問、保護管理から約2問の配分です。

狩猟免許の知識試験の合格ラインは?

70%以上(30問中21問以上正解)で合格です。試験時間は約90分です。

狩猟免許の過去問は公式に公開されている?

試験問題そのものは原則非公開ですが、都道府県猟友会などが例題集を頒布しています。当サイトでは出題傾向に沿った練習問題380問を無料で演習でき、本番形式30問の模擬試験も受けられます。

わな猟・網猟・銃猟で試験問題は違う?

法令・鳥獣・保護管理は共通で、猟具に関する知識だけ受験する免許の種類(わな猟・網猟・第一種銃猟・第二種銃猟)ごとに異なります。当サイトの模擬試験は免許種別に対応しています。

どのくらい勉強すれば合格できる?

初学者でもテキスト+問題演習1週間程度が目安です。全分野で正答率70%を安定して超えられれば合格圏です。合格診断ページで分野別の到達度を確認できます。

猟銃・空気銃の所持許可(猟銃等講習会の考査)の対策もできる?

できます。狩猟免許とは別の試験ですが、当サイトでは猟銃等講習会(初心者講習)の考査の練習問題も用意しています。警察庁公開の基準問題をもとにした○×正誤式461問と、本番形式50問の模擬試験を無料で演習できます。

猟銃等講習会 考査の問題集へ→

この問題集について

狩猟免許試験の出題傾向に基づいた練習問題集です。問題は順次追加していきます。 実際の試験内容と異なる場合がありますので、公式テキストと併用してご活用ください。

試験対策に役立つ記事(hunter-matome.com)